期 間
2018/05/28~2018/11/30
期 間
2018/09/26~2018/12/27
河川土工1式・作業土工1式・コンクリートブロック工342m2・工事用道路工1式・仮締切工1式・仮排水工1式・水替工1式
期 間
2018/04/26~2018/10/30
期 間
2018/09/06~2019/02/13
期 間
2018/05/08~2018/12/20
帆布 3,352m2、アスファルトマット 60枚、捨石工 2,598m3、消波ブロック据付 439個
期 間
2018/10/17~2019/02/28
期 間
2018/07/06~2018/12/28
本業務は、老朽化が進行する砂防関係施設を将来にわたり安全に機能させるために策定された(山形県砂防関係施設機能保全計画)の更新を行うことを目的とする。
期 間
2018/04/02~2018/10/02
期 間
2018/05/25~2018/12/03
当該床固め工は、平成23年度に実施した砂防関係施設点検の結果、損傷や破損が報告されている。その際、概略的な補修対策が提案されているものの、実際の補修工事の実施に先立ち、より詳細な施設状況の把握と長寿命化の推進や健全性の維持に資する詳細設計を行ったものである。水叩き部の補修設計は、剥離・剥落箇所をコンクリートカッターで切断し端部の暑さを10cm以上確保できるようにコンクリートの充填補修を行うこととした。また、同じく垂直壁もコンクリートの充填補修とした。
期 間
2018/04/04~2018/09/14
本業務は既設現場打ち法枠工に発生している変状に対する法面補修設計業務である。業務に先立ち過去の被災事例、調査、設計、施工の経過を時系列でとりまとめ、状況把握に努めた。測量調査ではUAV写真測量と地上レーザスキャナ計測を行い、3次元的点群データを取得し、複雑な法面形状を任意断面で側線を設定した。地質調査ではSH型貫入試験を行い、表層付近の緩み範囲を精度高く把握した。法面補修設計は既設法枠は健全であることを計算によって求め、地下水排除工と充填工、植生マット工という経済的な対策工を選定した。