山形県の受注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2017/11/06~2018/07/10
延長 L=155m    掘削工 790m3   側溝工  83m  表層工 581m2  防護柵工 80m
発注者 山形県
期 間 2018/04/10~2019/03/29
本業務は、土内3号堰堤のスリット化(9m)工事に伴う環境影響を把握するために希少猛禽類、水質、魚類を対象とした継続調査である。調査の結果、繁殖記録のあったイヌワシ及びクマタカの繁殖は確認されなかったが、2箇所でサシバの繁殖が確認された。8月に出水があったものの水質には年4回の結果に大きな変化はなかった。魚類では個体数と種数に前年と変化はなく、カジカとイワナの産卵環境も確認された。地元学識者、漁協の助言を参考として工事に伴う環境影響はないと判断し、来期予定の改築(垂直壁、水叩き等)に向けて環境保全措置を提案し、環境影響を効率的に把握するため調査地点数と調査項目を見直した次年度調査計画を策定した。
発注者 山形県
期 間 2018/07/30~2019/01/31
平成30年度山形県立庄内農業高等学校ライスセンター改築工事
発注者 山形県
期 間 2017/11/20~2018/03/30
本業務は、山形県が管理する主要地方道米沢高畠線宮田橋外6橋について、対象橋梁の管理区分、損傷状況、損傷要因に応じた補修設計を行ったものである。
発注者 山形県
期 間 2018/09/05~2019/02/15
本業務は、主要地方道米沢飯豊線の橋梁4橋について、山形県耐震補強計画に基づいて、レベル2地震動に対して耐震性能2を確保することを目的として橋梁耐震補強設計を行うものである。上部工形式は、いずれも鋼単純合成鈑桁橋である。目標とする橋の耐震性能は、レベル2地震動により損傷が生じる部位があり、その恒久復旧は容易ではないが、橋としての機能の回復は速やかに行い得る状態が確保される耐震性能レベルとしている。落橋防止システムの検討は、桁かかり長を確認し、大きな変位が生じにくい橋であるため落橋防止構造を省略した。既設支承の耐荷力照査において、レベル2地震動に対してアンカーボルトの耐力が不足している。既設支承はそのまま使用し、不足する水平力に対応する構造として、新たに水平力分担構造を設置している。
発注者 山形県
期 間 2018/09/11~2019/01/11
平成30年度山形県立泉荘体育館屋根改修工事