山形県の受注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2009/01/30~2009/03/19
 本業務は、最上総合支庁管内橋梁の長寿命化の対策工事を行うため、橋梁補修工事の詳細設計を行うものであり、雨水等による劣化・腐食の進行を軽減し、健全度の回復と長寿命化予防保全を図る補修工事の基礎資料を得ることを目的とする。
発注者 山形県
期 間 2009/01/30~2009/03/27
本業務は,最上総合支庁管内橋梁の長寿命化の対策工事を行うため,橋梁補修工事の詳細設計を行うものであり,雨水等による劣化・腐食の進行を軽減し,健全度の回復と長寿命化予防保全を図る補修工事の基礎資料を得ることを目的とする.
発注者 山形県
期 間 2021/04/13~2022/03/25
本業務は、過年度に実施済である指首野川河川改良に係る護岸等の詳細設計業務の成果について、現在の既設構造物の状況・土地利用状況・河川の利用形態等を改めて把握した後、既存設計成果品の照査を実施し、一般国道458号『三本橋』~JR陸羽西線までのL=400m区間の修正設計を行ったものである。また、これと併せて『(市道)三本橋』幅員4.0m、橋長11、45mの騒音・振動対策を考慮した橋梁撤去設計も行った。この指首野川は重要種のイバラトミヨの生息地であるため、護岸型式は環境保全に配慮した大型ブロック積工を採用し、護岸中段の水際部に魚類保護を目的として魚巣ブロックを配置した。この護岸工の附帯施設として排水工9箇所及び維持管理のための階段工8箇所を計画。また、河川沿いは住宅地となっているため左岸は歩行者・自転車の通行及び散策を目的とした幅員4.0mの管理用通路を計画。右岸側は冬期も含め生活道路としての車両通行を考慮し、車両用ガードパイプも設置した市道並舗装の幅員4.0mの管理用通路を計画した。
発注者 山形県
受注者 株式会社三和
期 間 2021/10/18~2022/06/30
橋梁塗装工A=1,830m2、当て板補修工A=14m2、支承補修工1式(支承防錆工N=12基・沓座補修工N=7基・支承上沓補修工N=3基)、断面補修工V=0.1m3、橋梁付属物工(簡易排水装置設置)L=19m
発注者 山形県
受注者 株式会社三和
期 間 2021/09/13~2022/06/24
橋梁補修工事3橋、伸縮装置補修工L=61.3m、橋面防水工A=1,700m2、舗装工A=2,139m2(橋面舗装工A=1,700m2・舗装打替え工A=439m2)、区画線工L=635m
発注者 山形県
期 間 2021/08/16~2022/05/31
本業務は、山形県橋梁長寿命化総合マニュアルに基づき、竣工後84年経過し、老朽化している大巻橋のライフサイクルコストを踏まえ、継続的な補修と更新の最適な方向について比較選定を行う業務である。大巻橋は、昭和13年に橋長14.2mのRC単純桁橋、直接基礎橋台の橋梁として施工され、その後昭和43年にPC単純プレテン床版橋を継足しされた2径間の橋梁となる。架替えの新設橋梁は、比較検討より橋長33.0mの単純PCポストテンションコンポ桁橋を採用した。大巻橋の維持管理方針は、予防保全型と計画的更新型との比較において、予防保全型での偶発的な架替発生による社会的損失の影響が大きく、計画的更新による維持管理案がライフサイクルコストにおいて優れる評価結果となる。
発注者 山形県
期 間 2020/09/07~2021/10/29
橋梁塗装工 1,120m2  支承防錆工 8基当て板補修工 1式 排水装置補修工 1式断面修復工 1式
発注者 山形県
期 間 2021/05/10~2021/10/31
伸縮装置取替工L=26.5m、支承防錆工N=24基、断面修復工1式、ひび割れ補修工1式、排水装置交換工1式、水切り板設置工120m、高欄補修工1式、仮設工1式
発注者 山形県
期 間 2021/04/01~2021/11/15
橋面防水工1,352m2伸縮装置交換工17.8m踏掛版設置工172m2