熊本県の発注業務・工事一覧

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期 間 2023/06/21~2024/03/25
教良木ダムの水管理システムは、かんがい排水事業により昭和59年に設置され、設置から35年が経過しており、老朽化による故障が頻発している。 また、既に製造中止となっている部品があり、修理が困難となっている状況にある。 本業務は、来年度より教良木ダムの水管理システム更新工事及びその他計装装置更新工事が行われるため、図面の作成や数量計算施工計画、概算工事費の算定などの工事実施に必要な設計を行うものである。 なお、教良木ダムの一部用水が天草市及び上天草市の水道用水として利用されていることから、両市の水道局と協定を結び事業を行う。
期 間 2018/04/06~2019/01/31
自動転倒ゲート 2門 製作据付
期 間 2025/06/18~2026/01/09
本業務は、防災重点農業用ため池の地震堆積評価を行うために必要な地質調査を行ったものである。各ため池で3本ずつ計18本(その内、試験孔6本)を実施し、標準貫入試験、現場透水試験、乱れの少ない試料採取(シンウォール・トリプル)、室内土質試験を実施した。現場透水試験は、各ため池の堤体盛土層で実施し、透水性は「中位」~「非常に低い」という結果が得られた。また、室内土質試験では、「乱れの少ない試料」を用いて物理試験及び三軸圧縮試験を実施した。液状化検討の必要性については、「長浦B」、「善兵衛田池」、「古閑の池」、「野内池」、「五藤丸池」で液状化の検討が必要であるという結果が得られた。
期 間 2025/08/14~2026/03/04
本業務は防災重点農業用地ため池の地震耐性評価及び豪雨耐性評価を実施したものである。
期 間 2025/03/27~2026/02/25
農業用ため池については、令和元年度に農業用ため池の管理及び保全に関する法律、令和2年度に防災重点農業用ため池に係る防災工事等を推進するための特別措置法が施行され、防災重点農業用ため池の計画的な取り組みが重要となっている。本業務は、防災重点農業用ため池の豪雨及び耐震に対する性能評価を実施するものであり、本業務の成果は、これまで蓄積されたデータベースへ反映させるとともに、今後の防災重点農業用ため池の安全対策や地域防災対策の推進及び定期点検・経過観察の基礎資料として活用していくものである。
期 間 2025/03/27~2026/02/25
本業務は、防災重点農業用ため池の豪雨及び耐震に対する性能評価を実施するものであり、本業務の成果は、これまで蓄積されたデータベースへ反映させるとともに、今後の防災重点農業用ため池の安全対策や地域防災対策の推進及び定期点検・経過観察の基礎資料として活用していくものである。
期 間 2025/03/27~2026/02/25
本業務は、防災重点農業用ため池の豪雨及び耐震に対する性能評価を実施するものである。本業務の成果は、これまで蓄積されたデータベースへ反映させるとともに、今後の防災農業用ため池の安全対策や地域防災対策の推進及び定期点検・経過観察の基礎資料として活用される。
期 間 2019/01/11~2020/10/30
本工事は、ポンプ本体の耐用年数経過に伴う、老朽化による水田等の湛水被害が発生しており地域の湛水被害を解消させるため、排水機場施設を更新するものです。立軸斜流水中モーターポンプ(Φ900mm)×6台、ポンプ操作盤他×1式
期 間 2018/10/01~2020/12/15
吸水槽1式、吐出水槽1式、吐出樋門工1式、導水路工1式、基礎工事1式、護岸工1式、復旧工1式
期 間 2025/03/27~2026/01/30
本業務は、影響度の高い防災重点農業用ため池において、耐震診断が行われていないため池を対象に、耐震調査に必要な地質調査・解析業務を実施したものである。