期 間
2005/11/25~2006/03/25
コンクリートブロック工・排水工(L型側溝)・仮舗装工
期 間
2006/06/01~2006/08/31
本業務は、道路改良に必要な交通量の収集を目的に、主要地方道舞鶴綾部福知山線および綾部インター線の交差点部において方向別車種別流入観測を行ったものである。
期 間
2006/05/26~2006/08/23
山手幹線道路を横断する市道出垣内多々羅線の口駒ヶ谷跨道橋の修正設計を実施したものである。修正は、平成12年度に実施された橋梁詳細設計業務に対し、現行道路橋示方書(H14年3月)を適用する修正設計業務である。また、上部工架設計画の見直し、既設橋撤去計画、土留め工詳細設計も併せて実施した。跨道橋の橋梁形式は、橋長L=27.9mのPRC中空床版橋で、橋台形式は、逆T式橋台、直接基礎である。本業務において、用地範囲内に掘削を抑えるために支承条件を当初A1橋台固定、A2橋台可動をA1橋台可動、A2橋台固定に変更した。
期 間
2005/03/31~2005/09/26
期 間
2006/03/06~2006/08/03
本業務は、大手川河川激甚災害対策の一環として、当該河川改修計画における盛林寺橋の架替工事に伴う橋梁詳細設計を行ったものである。河川改修工事との整合を図り、瀬替え工に伴う仮河川断面を考慮して橋台位置を決定し、全体として経済的となる橋長とした。
また、架橋地点付近は、花崗岩を基盤とし、中間層に礫径500mm以上の玉石混じり礫層が存在するため適用可能な基礎形式が著しく制約され、地下水位および荷重規模等も考慮して全周回転式場所打ち杭φ1000mmを採用した。
期 間
2025/04/01~2026/03/31
期 間
2005/11/01~2006/03/25
期 間
2025/04/01~2026/03/31
期 間
2005/10/14~2006/03/25
現場打擁壁工94m、側溝工89m、管渠工18m、管渠工20m、アスファルト舗装工611m2、切削オーバーレイ工1,250m2
期 間
2025/04/01~2026/03/31