期 間
2005/09/06~2005/12/04
本業務は、京都乙訓土木事務所から受注した乙17地振単第1046号の2の1 小泉川地域振興単独公共業務委託を取りまとめたものである。本業務の対象区域は、桂川の支流である小泉川の西川橋上流部の測点No.104を始点とし、小泉川と菩提寺川の合流地点より約40m上流の測点No.109を終点とした延長100mである。この範囲において、水と緑の潤いのある河川空間の回復などに配慮した魚道、低低水路護岸の詳細設計を行った。
期 間
2006/08/31~2007/03/25
この工事は、歩行者の安全な通行を促すため、側溝修繕と歩道整備を実施するものである。
期 間
2005/10/20~2006/02/20
国道176号に架橋されている野条橋の橋脚耐震補強詳細設計を実施した業務である。本橋梁は、道示(昭和47年)で設計されていることから3箇年プログラムにもとづき橋脚補強設計を実施した.対策工法は、コンクリート巻立て工法、鋼板巻立て工法、炭素繊維巻立て工法の中から現場制約がなく、施工性、維持管理、経済性に優れるコンクリート巻立て工法を選定した。設計手法は、動的解析により行うことによりコスト縮減が図られること検証したうえで、動的解析による耐震補強設計を行った。施工計画は、河川が災害復旧後の施工となることから河川に影響ない事に留意し、計画を行なった。
期 間
2005/11/10~2006/02/07
本業務は、第1次緊急輸送道路指定路線のうち、平成8年度に実施した道路防災総点検で要対策箇所と判定された箇所(一般国道162、372号の各1箇所)について、当初調査時から10年近く経過していることを踏まえ、植生状況、周辺の土地利用、及び変状・被災履歴の有無等について資料収集、現地踏査及び詳細踏査を行い、道路交通に支障となる各種災害要因についての発生の可能性を判断することを目的とし実施した。
期 間
2006/06/16~2007/01/01
期 間
2005/08/09~2006/01/31
期 間
2006/05/25~2006/11/30
延長318.9m アスファルト舗装工2849m2 縁石工155m
期 間
2005/09/16~2006/01/31
大手川周辺の水理特性を把握するとともに水位及び水質の観測孔を設置することを目的とする。
期 間
2006/06/15~2007/01/31
プレテンション方式PC単純中空床版橋 橋長 10.600m、幅員 7.700m