期 間
2006/10/06~2007/02/12
期 間
2006/07/12~2006/12/28
アスファルト舗装工(下層路盤工 上層路盤工 AS安定処理) 側溝工(プレキャストU型側溝)
期 間
2006/08/31~2007/03/10
期 間
2006/10/27~2007/01/31
舗装版取壊し、不陸整正、アスファルト安定処理、基層工、表層工、区画線工、橋梁修繕工、防護柵工
期 間
2005/08/05~2006/01/21
本業務は、宮奥谷川を対象として、砂防ダム築造に先立ち調査地点の地質状況を明らかにし、設計に用いる基礎資料を得ることを目的として実施した
期 間
2005/07/15~2005/12/11
本業務は、通常砂防堰堤の設計に伴う測量業務である。
期 間
2005/09/15~2006/02/28
期 間
2006/03/24~2006/11/30
軽量盛土工・ブロック積工・排水構造物工・構造物撤去工
期 間
2006/02/03~2006/03/25
本業務は、日吉丹波線の施設整備業務に伴う用地取得を目的とした用地測量である。
期 間
2005/09/09~2005/12/17
本業務は、淀川水系弥陀次郎川を横断する雲雀橋箇所の河川改修方法について検討を行ったものである。まず、既設橋梁を掛け替えた場合と残置した場合の計8案について比較検討を行い、最適な改修方法を選定した。次に、選定案に対して水理検討を行い、改修後の橋梁上流側における水位上昇について検討した。検討の結果、最も早期の工事着手が可能であり、かつ経済性に優れる工法として、既設橋梁を残置し、刃口推進工法によりボックスカルバートを設置する案を選定した。また、不等流計算による水理検討を行い、函渠設置の影響による上流側の水位上昇は、現河道計画における計画高水位以下に収まることを確認した。